高校生の将来設計を、本気で支えたい。
その想いから、ライフマップはスタートしました。
私たちが掲げている企業スローガンは、
「夢中があれば、世界は変わる」。
この言葉は、単に掲げて終わるものではなく、日々の意思決定やサービスづくりの中で、何度も立ち返る指針です。
ライフマップが大切にしているのは、高校生一人ひとりが「自分で選んだ」と胸を張れる進路選択です。
偏差値や世間体、「普通はこうだから」といった固定概念に縛られるのではなく、
自分は何にワクワクするのか、どんな未来を描きたいのか。
その答えに正直に向き合い、納得して選ぶことを何よりも重視しています。
高校生が、これからの人生にワクワクしながら一歩を踏み出せたとき、
その前向きなエネルギーは、やがて社会へと広がっていきます。
誰かに決められた人生ではなく、自分の意思で選び、行動する人が増えていくこと。
それこそが、これからの社会をより良くしていくと、ライフマップは信じています。
「なりたい自分」を追いかけているのは、高校生だけではありません。
ライフマップで働く私たち大人も同じです。
時代や事業の変化に合わせて、評価制度や教育制度を見直しながら、
社員一人ひとりが自分の強みを伸ばし、
「なりたい自分」を目指せる環境づくりに取り組んでいます。
決められた型に当てはめるのではなく、個性を尊重し、挑戦した人がきちんと評価される組織でありたい。
そう本気で考えています。
サービスをつくるのは、いつだって“人”。
だからこそライフマップは、どんな環境でも価値を発揮できる人材を育て、
高校生の未来と、その先の社会に、真剣に向き合い続けます。
誰かの人生に向き合う仕事は、あなた自身の人生とも、深く向き合う仕事です。
ライフマップを通じて、高校生の未来と、自分の「なりたい姿」。
その両方を、追いかけてみませんか。